田子町の空き家情報
田子町の
空き家情報
青森県田子町の空き家バンク、0円・格安物件、空き家の取得・リフォーム支援、移住支援制度など、田子町で空き家を探す方・活用したい方・手放したい方に役立つ情報をまとめて紹介します。
田子町で空き家を探す
田子町では、町公式サイトの「住まい」情報から空き家に関する情報を案内しています。移住を検討する方には、移住支援金や住宅料助成、移住体験住宅などの定住移住支援も用意されています。
田子町の空き家情報
田子町公式サイトでは「住まい」のページで空き家に関する情報を案内しています。物件情報や利用条件などの最新情報は町公式ページでご確認ください。
田子町で空き家を探す
町内で住まいを探している方は、田子町公式の空き家情報と、定住移住支援制度をあわせて確認すると便利です。
田子町の移住・定住支援
田子町では、移住・定住促進のため、移住支援金、若者向け住宅料助成、通勤支援、移住体験住宅などを案内しています。
あおもり移住支援事業による移住支援金
田子町への移住・定住促進と中小企業等の人手不足解消を目的として、青森県と共同で移住支援金を支給する制度です。
2人以上の世帯
移住支援金は最大100万円と案内されています。
単身世帯
単身で移住する場合は最大60万円と案内されています。
起業の場合
対象となる場合、さらに最大200万円の起業支援金の対象となる旨が案内されています。
町公式ページでは、移住元について東京23区内への在住、または東京圏に在住し東京23区内へ通勤していたことなどの要件を掲載しています。田子町への転入時期、居住意思、就業先・雇用条件などにも要件があります。
若者定住移住促進住宅料助成金・通勤支援
田子町公式サイトの定住移住支援では、「若者定住移住促進住宅料助成金支給事業」および「定住移住促進通勤支援事業」が案内されています。
田子町空き家等利活用利息助成事業について
ご提示いただいた資料には、金融機関から融資を受けて町内の空き家を解体、改築・改装し利活用する場合に、支払利息の一部を助成する制度の資料が含まれています。資料では、毎年1月から12月に支払った利息の1/2を、初回交付決定年度から5年間助成するとされています。
ただし同資料には、初回申請期限が平成31年2月末まで、対象工事の竣工および金融機関からの借入が平成30年12月末まで、事業採択が平成28年度から平成30年度までと記載されています。
田子町への移住・定住
田子町では、住まいだけでなく、移住・就業、通勤、移住体験など複数の側面から定住移住を支援しています。
移住支援金
東京圏から田子町へ移住し、対象となる就業等の条件を満たす方への移住支援制度が案内されています。
若者の住宅料支援
町公式サイトでは「若者定住移住促進住宅料助成金支給事業」が案内されています。
通勤支援
「定住移住促進通勤支援事業」が案内され、田子町で暮らしながら働く方への支援策があります。
移住体験住宅
移住を検討している方が田子町での暮らしを体験できる「移住体験住宅」が案内されています。
田子町の定住移住支援
移住支援金、住宅料助成、通勤支援、移住体験住宅などの情報を町公式サイトで確認できます。
田子町の空き家を活用する
空き家は「住む」だけではありません。状態や立地によって、DIY、店舗・事業、移住・定住の住まいなど、さまざまな活用方法があります。
DIY・リフォーム
空き家を取得・賃借してリフォームし、新しい住まいとして活用する方法があります。
店舗・事業に活用
建物の状態や用途に応じて、店舗、工房、事務所などへの活用も考えられます。
移住・定住
空き家バンクと移住・住宅支援制度を組み合わせて、田子町での暮らしを検討できます。
田子町の空き家を手放したい方へ
「売れない」「片付けられない」「相続したまま」「土地や農地も一緒にある」など、空き家の状況は一軒ごとに異なります。株式会社つなぐでは、空き家の状況に応じて複数のサービスから解決方法をご案内しています。
空き家に残された古道具を次へ
古い家や蔵を片付けると、古家具、古民具、食器、ガラス製品など、捨てるには惜しい古道具が見つかることがあります。価値のあるものを次の使い手へつなぐことも、空き家整理の一つの方法です。
暮らしをつなぐ古道具
古道具を捨てるのではなく、その背景や物語とともに次の暮らしへつなぎます。
掲載情報について
田子町役場
〒039-0292 青森県三戸郡田子町大字田子字天神堂平81
TEL:0179-32-3111(代表) FAX:0179-32-4294
定住移住支援:
住民課 子育て定住移住支援室
TEL:0179-23-0678(直通) FAX:0179-32-4294
